仲良くしてもらっている音楽家、パラグアイのハープ、アルパを演奏する菅原ふみさんの演奏会のお知らせです!
ふみさんの体よりも大きなアルパ、キラキラとした音色とラテンの心地よいリズム。打ち合わせでその音色を聞いたときから、ぜひ絵に描いて見たいと筆を走らせて。いつのまにかチラシを作ってました。レジ前に貼っているので見てみてくださいね。
日時は2026/4/26日曜日の17時会場です。場所はpointweatherにて。
入場料は2500円です。(お茶とお茶請け付き)ご予約受け付けてます。
ご連絡はお気軽にお店かふみさんまで。
ふみさんからもお言葉を。
スペイン語でハープのことをアルパと言います。主に中南米で作られている楽器ですが 私が弾いているのはパラグアイのアルパです。 爪で弦を弾いて音を出すので、キラキラした音色が特長です。 1989年に青年海外協力隊でパラグアイに派遣された際にアルパと出会い、パラグアイ人奏者から習ってきました。 人々の暮らしの中に根づいている音楽や、パラグアイの文化の紹介をしながら演奏活動をしています。ライブではそんなお話もたくさんしています。 パラグアイの曲をメインに耳馴染みのあるラテンナンバーをお届けします。
プロフィール
菅原ふみ(アルパ)
国立音楽大学教育音楽科卒業。青年海外協力隊でパラグアイに在住した際にアルパと出会い、イベントや施設・レストラン等で演奏活動を行っている。
