pointweather 2007年4月8日 コメントなし 昔見たブレードランナーとかケンイシイのPVとかの世界。 老人が麺すすりながら空飛んでたり、青龍刀持ったギャルが踊り狂ってたりとかする世界。 そんなありきたりのオリエンタルカオスなイメージ。 九龍城は取り壊され、飛行場は郊外にひっそりと建設。 街行く人々だって僕等とそう変わりは無い。 それでもどこか絵空事だ。本当の事の中にほんの少しだけ嘘が混じっているような感じ。 ありそうでありえない。あるいは、ありえなさそうでありえる街。 そんな香港が一発で好きになった。 共有:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連 ← 帰ってまいりました 花が集まる街 → コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 上に表示された文字を入力してください。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。