水面の月、あるいは鋭利な欠片

On 2018年11月13日 by pointweather

本日よりtobbyさんの作品展、情の欠辺始まりました。
本日、そして土、日は作家さんいらっしゃいます。

作品のドローイングから、水面に映る月、あるいは研ぎ過ぎてしまった刃ような危うさはどこか女性的な印象を受けましたが、本人は実にほんわかした存在感なのです。
是非遊びにいらしてください。今ならみかんもあります!

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