16. 08. 2006
遭難ハーフ

遭難ハーフ

おもむろですが富士山に登ってきました。 ほぼ徹夜明けにゼロ準備。 うつらうつらと登りはじめるカモを見逃すほどフジヤマは甘くございません。 電子レンジのような紫外線、ガケといっても過言ではない登山道、氷河期の到来を思わせる...

Read More →
13. 08. 2006
陽光で溢れる車窓

陽光で溢れる車窓

俗世発、極楽行き。 車窓の先、変化の乏しい景色が流れ消えていく。 だけど目をそらしちゃいけない。 大切なものは目的地以外にも溢れているはず。 きっと溢れているはずだ。

Read More →
11. 08. 2006
ベビーフェイス

ベビーフェイス

掃除の時に出てきた写真二号。 アカズキンのとろけきった表情が・・。 時と国を超えて思わず私もとろん。 スクスク成長してますか?私は元気です。

Read More →
08. 08. 2006

夢で会いましょう

本棚を整理していたらぺらりと現れた謎のデビルハウスの写真。 熱帯夜を乗り切れと魔界からの小粋な演出かといぶかしむ私。 思い出しました。これはラオスのブッダパーク。 よくよく見ると慈愛にあふれるマルミに愛嬌のある微笑み。 ...

Read More →
06. 08. 2006
屋久島回想

屋久島回想

むはっ!とんでもなく暑くなってまいりました2006年8月。 そんなときふと脳内のオモイデポケットから現れ虚ろな目の先を彷徨うのは 縄文杉トレッキング中にこしらえたユキオ。 寒かった鹿児島。ジーンズにコートという完全に勘違...

Read More →
03. 08. 2006
八重山回想6

八重山回想6

地球の自転を感じる夕暮れ。 静かに、本当に静かに夜が降りてきた。

Read More →
31. 07. 2006
八重山回想5

八重山回想5

母乳飲みながらウタタネ。赤子のサンクチュアリ。

Read More →
30. 07. 2006
八重山回想4

八重山回想4

ハ、ハコガメですよ奥さん! 身の危険を察知したのか魅せてくれました御自慢の完全なるシェルター。 そうなんです。彼は首引っ込めたあと律儀にフタするんです。 こうなるとヤツはもはや無の境地に突入。 おっとすまねぇな若いの、こ...

Read More →
29. 07. 2006
Off
八重山回想3

八重山回想3

あぁ黒島・・。牛と山羊そしてなぜか孔雀が溢れる島・・黒島。 ふらっとチャリンコを漕ぐ時、出会う比率は四対三対ニ。残りの一が人間。 素晴らしきかな・・あぁ・・。

Read More →
28. 07. 2006
Off
八重山回想2

八重山回想2

目を離すとずんずん接近。歩み寄るとすたこらさっさ。 押さば引け引かば押せ。近寄る事はまかりならん。 そんなフットワークを妄想させる愛い樹マングローブ。

Read More →